FAQ

Q

【イッチノン】イッチノンの成分は何ですか?

A
γ-リノレン酸を含むコールシルシネロイデス油とビタミンEを配合しています。
Q

【イッチノン】イッチノンに含まれる、γ-リノレン酸の原料は何ですか?

A
ブドウ糖を原料に発酵方式で作られています。ゼラチンを除く中身には、アレルギーの方や腎臓の悪い方にとって気になるタンパク質を含んでいません。
Q

【イッチノン】γ-リノレン酸とは何ですか?

A
必須脂肪酸の一種で、母乳には含まれていますが、通常の食事から摂取することは困難な成分です。本来はリノール酸から、特殊な酵素によってγ-リノレン酸が体の中でつくられています。この酵素の働きが弱くなるとガンマリノレン酸が作られにくくなることが知られています。
Q

【イッチノン】γ-リノレン酸をつくるのに必要な酵素の働きが低下するのは、どのような場合ですか?

A
・飽和脂肪酸やコレステロールあるいはリノール酸を過剰に摂取した場合 ・アルコールを過剰に摂取した場合 ・亜鉛やマグネシウムなどの微量元素やビタミンB6などの代謝異常がある場合
Q

【イッチノン】イッチノンは薬ですか?

A
イッチノンは、薬ではありません。足らない栄養を補う食品のひとつとして捉えてください。
Q

【イッチノン】カロリーはどのくらいですか?

A
ゼラチンも含めて1粒あたりの総カロリーは約3キロカロリーです。(ゆで卵1つは、約75キロカロリーです。)
Q

【イッチノン】1日にどのくらい、そしていつ飲めばいいですか?

A
大人の方で1日6粒が目安となります。油性成分のため、吸収のことを考えると、空腹時よりも食後のほうが良いでしょう。 1日数回に分けて食事のあとにお召し上がりください。
Q

【イッチノン】医薬品と一緒に飲んでも大丈夫ですか?

A
イッチノンは食品ですので、どんな医薬品と飲んでいただいても大丈夫です。
Q

【イッチノン】小さな子どもの場合は、どれくらいの量をどのようにして飲めばいいですか?

A
乳幼児の場合は1日2粒くらい、小学生は3~4粒くらいと、年齢にあわせて漸次適当に増やしてお飲みください。 カプセルのまま飲めない小さなお子さまの場合は、ゼラチンをお湯などで溶かして、中身のみをお使いください。 グツグツ煮なければ差し支えありません。中身は無味無臭です。
Q

【イッチノン】ずっと飲んでいて大丈夫ですか?

A
一般食品の感覚で、健康維持目的としてずっと飲んでいただきたい成分です。その場合、スタート時の半分くらいの量で増減していただき、ご自身にあった量をお選びください。
Q

【イッチノン】便がゆるくなりすぎたのですが・・・。

A
個人差はありますが、飲み始めた最初の頃、お腹が張ったり、ガスが出たりまたは便がゆるくなることが希にあります。 元に戻るまで一旦止めていただいて、再度飲み始めてください。
Q

【イッチノン】ピリピリとかゆくなったような気がするのですが・・・。

A
最初一過性にかゆみを感じやすくなる方がいらっしゃいます。そのまま続けて飲んでいただいている間に、2~3日で元に戻ることが多いようです。しばらく様子をみてください。
Q

【きよら】国内産結晶セルロースとのことですが原材料は何県産で工場はどこにありますか?

A
結晶セルロースの原材料は北米産のパルプです。輸入したパルプを宮崎県の工場で結晶セルロースに精製しています。
Q

【きよら】放射能検査は行っていますか?

A
はい、行っています。財団法人日本食品分析センターで実施したゲルマニウム半導体検出器検査ではヨウ素131、セシウム134、セシウム137のいずれも検出されませんでした。
Q

【きよら】カプセルの大きさにばらつきがあるのですが大丈夫ですか?

A
カプセルの構造上±1.0㎜程度の誤差が生じますが、品質上問題ありません。
Q

【きよら】いつ、どのように飲めばよいですか?

A
お薬を服用されていない方でしたら、いつどのようにお飲みいただいても構いません。まずはお食事の前後どちらかに1日の目安量を分けてお飲みいただいてはいかがでしょうか。朝起きたときや夜寝る前など、決まった時に飲んでいただいても結構です。 ご利用しやすい方法・タイミングで毎日お続けいただくことが大切です。また、粒を飲み込む際には、のどにつまらせないようご注意ください。 炭はお薬の成分を吸着する可能性が指摘されています。純炭も炭の一種ですのでお薬とは時間をあけてお飲み下さい。
Q

【きよら】1日の目安量はどれくらいですか?

A
製品によって目安量が異なります。各ボトルのラベルに1日の目安量が記載されておりますのでご確認下さい。また、1日の目安量の範囲内でしたら、ご体調や食生活によって量を調節していただいても構いません。
Q

【きよら】1日の目安量よりも多く摂ってもいいですか?

A
1日の目安量をご参考にご利用ください。安全性試験では1日目安量の約46倍量を動物に28日間与え続けても安全であることが確認されておりますが、基本的には1日の目安量の範囲内で、ご体調や食生活によって、量を調節してご利用ください。
Q

【きよら】薬を服用していますが、きよらを飲んでも大丈夫ですか?

A
ご病気の治療中の方、お薬を処方されている方は医師や薬剤師に健康食品を利用している事を知っていただくことが大切です。かかりつけの医師に一度ご相談の上、ご利用下さい。炭はお薬の成分を吸着する可能性が指摘されています。きよらに含まれる純炭も炭の一種ですので、ご利用の際にはお薬とは時間をあけてお飲み下さい。
Q

【きよら】他のサプリメントと一緒に飲んでも大丈夫ですか?

A
きよらは食品ですので基本的には他のサプリメントと飲んでいただいても差し支えありません。しかし、炭がサプリメントの成分を吸着する可能性も指摘されています。きよらに含まれる純炭も炭の一種ですので、ご利用の際にはサプリメントとは時間をあけてお飲みいただくことをおすすめします。
Q

【きよら】1日の目安量よりも少ない量だと効果はありませんか?

A
お子様や女性など食事の量が少ない方や、普段から食生活に気をつけている方は1日の目安量よりも少ない量から始めていただいても結構です。
Q

【きよら】子供に飲ませる時は量を変えるほうがいいですか?

A
錠剤やカプセルが飲み込める、7歳くらいのお子様からが目安となります。 お子様の場合は1日の目安量を3分の1から2分の1ぐらいに減らしてご利用ください。
Q

【きよら】使用してどのくらいから働きが実感できますか?

A
体質や体調、個人差(食生活、生活環境など)もあり、食品なので一概には申し上げられませんが、3カ月から半年くらいを目安に続けてみてください。
Q

【きよら】副作用はありますか?

A
食品ですので、通常はお薬のような副作用はありません。ただし、体質や体調などによって、まれに身体に合わない場合があります。特に敏感な方や食品アレルギーのある方は、製品パッケージやカタログに記載されている全成分表示や注意表記を必ずご確認ください。また、初めてお摂りになる場合には少量から様子を見ながら試されることをお勧めしています。
Q

【きよら】体に必要なものまで吸着することはありますか?

A
栄養障害を引き起こすようなことはございません。体に必要な栄養素やミネラル分が不足すると体重減少や貧血などの症状があらわれます。1日の目安量の約46倍量を動物に28日間与え続けた安全性試験でも体重減少や貧血などの症状は無く、安全であることが確認されていますので、安心してご利用ください。
Q

【きよら】飼っている猫に飲ませてもいいですか?

A
獣医師にも定期的にお使いいただいておりますが、かかりつけの獣医師に一度ご相談の上、ご利用下さい。猫の場合、1日に1カプセル分を餌に振りかけるなどしてご利用ください。